テーマは『選挙を体験しよう!』A案・B案から、どちらが自分たちの理想の学校を選び、模擬選挙を実施しました(^^)
当日は、松山市選挙管理委員会のご協力をいただき、学校内に、リアルな投票所を設置。
リアリティある学びを実現することができました。
ありがとうございました(^^)
↓↓松山市選挙管理委員会FB↓↓
https://www.facebook.com/matsuyamasenkan
カタリナでは本格的にシティズンシップ(主権者)教育を深めていきます。
これまでは「政治とは?」「そこに参加するとは?」というのがメインでしたが、
これから1か月は、人権・権利の観点から、自分とよのなかの関係を見ていきます。
生徒たちは、「選挙はよくわかった」けど、「誰に入れたらいいのか」「投票の基準は何か」というところがまだわかっていなくて、責任というところに自信がないから選挙への行きづらさを感じています。
これから、「知る」・「考える」ということを通して、よりよのなかへの理解を深め、 「よのなかを作る」→「選挙に参加しよう!」という「行動」へとつなげていけたらと考えています。
↓↓その他、メディア掲載情報に関しては、こちらから↓↓
http://www.nextconexion.org/corporation/media/top.html
2015年5月30日土曜日
2015年5月1日金曜日
【本日放送!】『四国羅針盤-若者を投票所へ~18歳選挙権時代に向けて~』に取り上げていただきます!
本日放送の『四国羅針盤-若者を投票所へ~18歳選挙権時代に向けて~』の中で、現在NEXT CONEXIONが取り組んでいる高校でのシティズンシップ(主権者)教育を取り上げていただきます!
ぜひご覧ください(^^)
2015年4月8日水曜日
【活動報告】civic2015 MON.03 -自分にはいくらかかっているの?-
4月26日に開講したcivicの様子をお知らせいたします。
今回のテーマは、「自分にはいくらかかっているの?」
以下、報告文を掲載します!
(記事元: http://ochisen0421.blogspot.jp/2015/04/civic2015-mon03.html )
------------------------------
こんばんは!オチセンです。
先日civic2015 MON.03を開講しました。
現在、よのなかでは、選挙権の18歳引き下げの議論を皮切りに、「こどもはいつから大人になるの?」という議論が沸き起こっています。
「大人:という言葉には、「一人前の人間として、思慮分別があり、社会的な責任を負えること。また、その人。」という意味があります。
しかし法律を見ても、「いつから大人」という明確な答えはありません。
(例えば、刑事責任は14歳になれば問われますが、議員には25歳にならなければ立候補することはできません。)
今回は、子どもたちなりに、「大人とは何か」「いつから大人になるのか」ということについて考えてみたいと思います。
レクチャーは2つ
①マナーって何?
②自分に身近な費用を考えてみよう。
まずは、人権法律の観点から、大人とは何かを考えてみました。
今回のワークを通して個人的に改めて実感したのが、教育費に総額15兆円近くの税金が投入されているということでした。(地方教育費調査 平成24年度)
子ども達にとっては、15兆円というお金がどういうものかなかなかピンと来るのは難しいと思いますが、『学び』に対する今までとは少し違った視点を提供できたのではないと思います。
また、小学生にとってはとても難しいテーマだったと思いますが、一生懸命取り組んでいる子ども達の姿がとても印象的でした。
参加者の多くは、「自分はまだまだ子ども」と考えているようでしたが、「責任や義務」を少しずつ感じる中で、これからも大人の階段を上ってほしいと思います。
そして、年間のカリキュラムを学ぶ中で、自分自身も「大人とは何か」という定義が明確になるように、子どもたちと一緒に考えていきたいと思いました!
さて、今回は「自分とよのなかの関係」について考えました。
次回からのcivicは、この「自分とよのなかの関係」をさらに深めていこうと思います。
テーマは、「家の中からよのなかを見よう!」
よのなかに関する話を、「家」から「世界」に広げていきます。
ぜひ、いろんな方にご参加いただければ幸いです。
今後とも、どうかよろしくお願いいたします。
☆次回のcivicは4月26日(日)15:00~を予定しています。お楽しみに♪
http://www.nextconexion.org/action/civic.html
------------------------------
civicは、学校の授業と実際のよのなかをつなげるシティズンシップ(主権者)教育です。
主に小中学生を対象に、ゲームやディベートなどを通して、より実践的な学びを提供します。
http://www.ochisen.com/civic.html
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■ ホームページやSNSはこちらです。
HP:http://www.nextconexion.org/
Twitter : https://twitter.com/nextconexion_PR
facebook : https://www.facebook.com/NextConexion
■ 寄付などでご支援していただける方、本当にありがとうございます。こちらからお願いいたします。
http://www.nextconexion.org/donation.html
■ また、無料でNEXTCONEXIONを応援できます!皆様の毎日の1クリックをよろしくお願いいたします。
http://gooddo.jp/gd/group/nextconexion/
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今回のテーマは、「自分にはいくらかかっているの?」
以下、報告文を掲載します!
(記事元: http://ochisen0421.blogspot.jp/2015/04/civic2015-mon03.html )
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こんばんは!オチセンです。
先日civic2015 MON.03を開講しました。
現在、よのなかでは、選挙権の18歳引き下げの議論を皮切りに、「こどもはいつから大人になるの?」という議論が沸き起こっています。
「大人:という言葉には、「一人前の人間として、思慮分別があり、社会的な責任を負えること。また、その人。」という意味があります。
しかし法律を見ても、「いつから大人」という明確な答えはありません。
(例えば、刑事責任は14歳になれば問われますが、議員には25歳にならなければ立候補することはできません。)
今回は、子どもたちなりに、「大人とは何か」「いつから大人になるのか」ということについて考えてみたいと思います。
レクチャーは2つ
①マナーって何?
②自分に身近な費用を考えてみよう。
まずは、人権法律の観点から、大人とは何かを考えてみました。
自転車マナーに関するシミュレーションゲーム。
12個の質問に対して、「マナー違反」か、「法律違反」かを、各自で選別。
次に、経済の観点から、大人とは何かを考えてみました。
自分にはいくらかかっているのかを、生活費や税金から計算
今回のワークを通して個人的に改めて実感したのが、教育費に総額15兆円近くの税金が投入されているということでした。(地方教育費調査 平成24年度)
子ども達にとっては、15兆円というお金がどういうものかなかなかピンと来るのは難しいと思いますが、『学び』に対する今までとは少し違った視点を提供できたのではないと思います。
また、小学生にとってはとても難しいテーマだったと思いますが、一生懸命取り組んでいる子ども達の姿がとても印象的でした。
参加者の多くは、「自分はまだまだ子ども」と考えているようでしたが、「責任や義務」を少しずつ感じる中で、これからも大人の階段を上ってほしいと思います。
そして、年間のカリキュラムを学ぶ中で、自分自身も「大人とは何か」という定義が明確になるように、子どもたちと一緒に考えていきたいと思いました!
さて、今回は「自分とよのなかの関係」について考えました。
次回からのcivicは、この「自分とよのなかの関係」をさらに深めていこうと思います。
テーマは、「家の中からよのなかを見よう!」
よのなかに関する話を、「家」から「世界」に広げていきます。
ぜひ、いろんな方にご参加いただければ幸いです。
今後とも、どうかよろしくお願いいたします。
☆次回のcivicは4月26日(日)15:00~を予定しています。お楽しみに♪
http://www.nextconexion.org/action/civic.html
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civicは、学校の授業と実際のよのなかをつなげるシティズンシップ(主権者)教育です。
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2015年3月7日土曜日
【お知らせ】先日のcivicで作成した女川町震災復興マップ『いってみよう!おながわ』が展示されます。
(マップを作成したメンバー)
先日のcivicで作成した女川町震災復興マップ『いってみよう!おながわ』が、松山市社会福祉協議会で展示されています!
ぜひご覧ください(^^)/
■ 女川町震災復興マップに関する記事
http://nextconexion.blogspot.jp/2015/03/civic2014-sp.html
■ 新聞にも取り上げていただきました。
■ civicってなに? 10歳からのシティズンシップ教育
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2015年3月3日火曜日
【活動報告】civic2014 SP-女川震災復興マップを作ろう・完結版-
こんにちは!NEXTCONEXION代表の越智です。
3月2日に開講したcivicの様子をお知らせいたします。
今回のテーマは、「女川町震災復興マップをつくろう!完結版」
以下、報告文を掲載します!
------------------------------
こんにちは、civicを担当しているオチセンこと、越智大貴です。
およそ3か月前、東日本大震災の被災地でもある宮城県女川町を支援するグループ「えひめ女100人の会」の共同代表の川口さんからお誘いをいただき、復興に奮闘する宮城県女川町を紹介する「女川震災復興マップ」の作成に取り掛かりました。
前身の活動も含めると、civicは今年で5年目のプログラムになりますが、これまでのcivicは単発のプログラムで、「何かを形に残す」ということがなく、僕自身も何か物足りなさを感じていました。
子ども達の学びが、子ども達の中だけで消化されるのではなく、子ども達が消化したものを形にし、さらに多くの人の学びにつながればと考えていたこともあり、お話をいただいたときは、これからのcivicにとって、非常に大きな財産が得られるのではと素直に思いました。
しかし同時に、大きなプレッシャーを感じた挑戦でもありました。
というのも、個人的に被災地復興に関するイベントに参加したことはあっても、現地に行ったこともなければ、被災地の方と直接お会いしたことがあるわけでもありません。
そのような僕が、このようなプログラムを作っていいのかどうか、とても悩みました。
「自分に何ができるのだろう…」と葛藤し続けた3ヵ月でした。
そこで、子ども達と同じ目線で、僕も1から子ども達と学ぶcivicをすることにしました。
レクチャーは次の2つ
1. 女川の魅力はなにか?
2. もしもみんなが、女川に旅行に行ったら
旅行のキーワードといえば、「お土産」「食」「宿」「体験」
そこでまずは、お土産・食・宿・体験に分かれ、女川の魅力・自分がいきたいお店や体験を調べることにしました。
個人ワークが終われば、今度はグループに分かれて「お土産」「食」「宿」「体験」についてそれぞれまとめました。
個人ワークが終わったところで、それぞれのグループがプレゼンテーションを行いました。
非常に短い時間でしたが、よく調べ、僕も子ども達からたくさんのことを学ばせていただきました。
中には思わず「へ~」と感心するような情報も少なくありませんでした。
今回の準備に当たって、僕も様々なことを調べたり、お話をきかせていただいたりしました。
女川町は、自然が豊かで食べ物もおいしそうな、とても魅力的な街だと思いました。
その一方で、東日本大震災をきっかけに改めてその必要性が議論されている原子力発電所が、女川にもあります。
東日本大震災でわきおこったたくさんの出来事が凝縮されている、そんな印象を受けました。
まもなく、3月11日。
女川町は決して大きな町ではありませんが、僕たちが学ぶべきことがたくさんある町の一つだと思います。
震災復興はもちろんですが、これが単なる震災復興ではなく、子ども達がよのなかと自分たちの街を知り、自分たちの街づくりに参加をするきっかけになればと思います。
また、最後になりましたが、今回のプログラムには、「えひめ女100人の会」の川口共同代表をはじめて、たくさんの方にお世話になりました。
お忙しい中、貴重なお時間をいただき、僕も含めた学びのきっかけをいただきました。
この場をお借りして、感謝申し上げます。ありがとうございました!
また、今後も様々な角度からシティズンシップ教育を作っていこうと思います!
今後とも、どうかよろしくお願いいたします!
最後になりましたが、翌日の新聞でプログラムの様子を紹介していただきました!
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3月2日に開講したcivicの様子をお知らせいたします。
今回のテーマは、「女川町震災復興マップをつくろう!完結版」
以下、報告文を掲載します!
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こんにちは、civicを担当しているオチセンこと、越智大貴です。
およそ3か月前、東日本大震災の被災地でもある宮城県女川町を支援するグループ「えひめ女100人の会」の共同代表の川口さんからお誘いをいただき、復興に奮闘する宮城県女川町を紹介する「女川震災復興マップ」の作成に取り掛かりました。
前身の活動も含めると、civicは今年で5年目のプログラムになりますが、これまでのcivicは単発のプログラムで、「何かを形に残す」ということがなく、僕自身も何か物足りなさを感じていました。
子ども達の学びが、子ども達の中だけで消化されるのではなく、子ども達が消化したものを形にし、さらに多くの人の学びにつながればと考えていたこともあり、お話をいただいたときは、これからのcivicにとって、非常に大きな財産が得られるのではと素直に思いました。
しかし同時に、大きなプレッシャーを感じた挑戦でもありました。
というのも、個人的に被災地復興に関するイベントに参加したことはあっても、現地に行ったこともなければ、被災地の方と直接お会いしたことがあるわけでもありません。
そのような僕が、このようなプログラムを作っていいのかどうか、とても悩みました。
「自分に何ができるのだろう…」と葛藤し続けた3ヵ月でした。
そこで、子ども達と同じ目線で、僕も1から子ども達と学ぶcivicをすることにしました。
レクチャーは次の2つ
1. 女川の魅力はなにか?
2. もしもみんなが、女川に旅行に行ったら
旅行のキーワードといえば、「お土産」「食」「宿」「体験」
そこでまずは、お土産・食・宿・体験に分かれ、女川の魅力・自分がいきたいお店や体験を調べることにしました。
個人ワークが終われば、今度はグループに分かれて「お土産」「食」「宿」「体験」についてそれぞれまとめました。
個人ワークが終わったところで、それぞれのグループがプレゼンテーションを行いました。
非常に短い時間でしたが、よく調べ、僕も子ども達からたくさんのことを学ばせていただきました。
中には思わず「へ~」と感心するような情報も少なくありませんでした。
今回の準備に当たって、僕も様々なことを調べたり、お話をきかせていただいたりしました。
女川町は、自然が豊かで食べ物もおいしそうな、とても魅力的な街だと思いました。
その一方で、東日本大震災をきっかけに改めてその必要性が議論されている原子力発電所が、女川にもあります。
東日本大震災でわきおこったたくさんの出来事が凝縮されている、そんな印象を受けました。
まもなく、3月11日。
女川町は決して大きな町ではありませんが、僕たちが学ぶべきことがたくさんある町の一つだと思います。
震災復興はもちろんですが、これが単なる震災復興ではなく、子ども達がよのなかと自分たちの街を知り、自分たちの街づくりに参加をするきっかけになればと思います。
また、最後になりましたが、今回のプログラムには、「えひめ女100人の会」の川口共同代表をはじめて、たくさんの方にお世話になりました。
お忙しい中、貴重なお時間をいただき、僕も含めた学びのきっかけをいただきました。
この場をお借りして、感謝申し上げます。ありがとうございました!
また、今後も様々な角度からシティズンシップ教育を作っていこうと思います!
今後とも、どうかよろしくお願いいたします!
最後になりましたが、翌日の新聞でプログラムの様子を紹介していただきました!
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■ ホームページやSNSはこちらです。
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Twitter : https://twitter.com/nextconexion_PR
facebook : https://www.facebook.com/NextConexion
■ 寄付などでご支援していただける方、本当にありがとうございます。こちらからお願いいたします。
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■ また、無料でNEXTCONEXIONを応援できます!皆様の毎日の1クリックをよろしくお願いいたします。
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2015年2月16日月曜日
【NEXTCONEXINのイベント情報】E-NEXT
■ E-NEXT 家族は多い方がお得?
(開催日時:2月21日(土) 開場:19:15 開始:19:30)
みなさん、こんばんは。寒い日が続きますね。お体の調子はいかがでしょうか?
2月E―NEXT担当の小林です。
今回のテーマは「よのなかを知る」です。こんな風に言うと、「よくわからない難しい横文字の単語が出てくるのか」とお考えになるかもしれませんが、そうではありません。
キーワードは家族です。家族という、これまでも、またこれからも身近であり続ける存在を今一度考え、話し合うことで灯台もと暗し、意外な発見があるかもしれません。
ぜひ参加してみませんか?
日時:2015年2月21日(土)19:15~21:30
場所:オチセンハウス(松山市山越1丁目15-33)
費用:500円(飲み物、お菓子を用意します。)
ゲスト:堀田真奈さま
準備物:筆記用具
――――――――――
~当日のタイムスケジュール~
19:15 受付開始
19:30 ワークショップ開始
20:40 交流会開始
21:30 閉幕・2次会へ(場所は変わらないです。)
最後にお手数をおかけしますが、以下の参加登録フォームより、ご登録をお願いいたします。
http://www.nextconexion.org/action/enext.html
※交流会開始の時刻はワークショップの終了時刻により、上記の時刻より早まったり、遅くなったりします。
※駐車場はございませんので、当日は徒歩、自転車、公共交通機関を使ってお越し下さい。
※お料理を準備していません。当日来られる方は予め食事を済ましてからお越し下さい。
(開催日時:2月21日(土) 開場:19:15 開始:19:30)
みなさん、こんばんは。寒い日が続きますね。お体の調子はいかがでしょうか?
2月E―NEXT担当の小林です。
今回のテーマは「よのなかを知る」です。こんな風に言うと、「よくわからない難しい横文字の単語が出てくるのか」とお考えになるかもしれませんが、そうではありません。
キーワードは家族です。家族という、これまでも、またこれからも身近であり続ける存在を今一度考え、話し合うことで灯台もと暗し、意外な発見があるかもしれません。
ぜひ参加してみませんか?
日時:2015年2月21日(土)19:15~21:30
場所:オチセンハウス(松山市山越1丁目15-33)
費用:500円(飲み物、お菓子を用意します。)
ゲスト:堀田真奈さま
準備物:筆記用具
――――――――――
~当日のタイムスケジュール~
19:15 受付開始
19:30 ワークショップ開始
20:40 交流会開始
21:30 閉幕・2次会へ(場所は変わらないです。)
最後にお手数をおかけしますが、以下の参加登録フォームより、ご登録をお願いいたします。
http://www.nextconexion.org/action/enext.html
※交流会開始の時刻はワークショップの終了時刻により、上記の時刻より早まったり、遅くなったりします。
※駐車場はございませんので、当日は徒歩、自転車、公共交通機関を使ってお越し下さい。
※お料理を準備していません。当日来られる方は予め食事を済ましてからお越し下さい。
2015年1月22日木曜日
NEXTCONEXIONは法人化1周年を迎えました。
いつも大変お世話になっております。
NEXTCONEXION代表の越智です。
NEXTCONEXIONは今日、法人化1周年を迎えました。
皆様のご指導・ご協力に感謝申し上げます。
2年目は、より多くのよのなかとつながった学びを作っていきたいと思います。
この1年は、子ども・若者がキーでしたが、NEXTCONEXIONの本来の目的を達成するためには、まだまだ足りないキーがたくさんあります。
キーは点でしかありません。
しかし、キーが2個あれば直線になりますし、3個あれば三角形ができます。
そう考えれば、たくさんのキーがあれば、自分達がそのとき思い描く形をいつでも作ることができます。
理想を追い求める方法もありますが、僕としてはたくさんのキーを集める中で新たな形を模索しながら進んでいくやり方もありかなと思っています。
NEXTCONEXION代表の越智です。
NEXTCONEXIONは今日、法人化1周年を迎えました。
皆様のご指導・ご協力に感謝申し上げます。
2年目は、より多くのよのなかとつながった学びを作っていきたいと思います。
この1年は、子ども・若者がキーでしたが、NEXTCONEXIONの本来の目的を達成するためには、まだまだ足りないキーがたくさんあります。
キーは点でしかありません。
しかし、キーが2個あれば直線になりますし、3個あれば三角形ができます。
そう考えれば、たくさんのキーがあれば、自分達がそのとき思い描く形をいつでも作ることができます。
理想を追い求める方法もありますが、僕としてはたくさんのキーを集める中で新たな形を模索しながら進んでいくやり方もありかなと思っています。
そういう意味では、今年どんなキーが手に入るのだろうと考えると、とてもワクワクしています。
2年目も、さまざまな形で、皆様から学ばせていただきながら1日1日を過ごしていきたいと思います。
今後とも、NEXTCONEXIONをよろしくお願いいたします。
NEXTCONEXION
代表 越智大貴
スタッフ一同
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